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ローマ教皇(ベネディクト16世) の異例の自発的退位の背景  

ローマ教皇(ベネディクト16世)が、719年ぶり歴史上2人目という極めて異例の自発的退位を断行した(教皇が退位を表明した13年2月11日の夜、ヴァチカンに落雷があった)。その背景には03年以来のヴァチカンを揺るがす遺伝子組み換えの是非をめぐる大論争03.08.0703.09.1103.11.1409.0509.06.0409.06.0811.01.31)があった。

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