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縄文と弥生

(10)天台本覚論とアイヌ思想.pdf

(9)弥生人は海人的性格も備えていた。.pdf

(8)琉球王国と縄文文化.pdf

(7)縄文人(在来人・狩猟採集生活者)と弥生人(渡来人・農耕者)は共存し、縄文から弥生へはゆっくりと平和的に移行した.pdf  弥生時代には縄文的な焼き畑の稲作も続いていた.pdf」

(6)人類の知性は狩猟採集時代の終わりとともに低下し始めた.pdf

(5)戦争は人間の本能ではない

(4)オセドウ貝塚 : 安日彦・長髄彦の遺骸を再葬した墓地とされる。

(3)こんなこと

(2)アイヌ民族と沖縄の人たちは似た遺伝的特徴を持つ.pdf

(1)縄文時代の様子

  ⑥小林達雄『縄文人の世界』「縄文の思考』 

  ⑤縄文像の現在.pdf

  ④遥かなる縄文の記憶~科学の目で見た縄文~

  ③DNAが示す作物の道.pdf

  ②縄文クッキー材料かたちをつくる焼く

  ①「狩猟採集民は放浪の民であり、農耕民は定住者」。そんな固定観念に対し、「事実は正反対である」・・・・・。限られた土地に身を託して子孫を増やし、遅かれ早かれ移動の必要に迫られる農耕民こそ流浪の定めを負う。逆に、獲物の棲息範囲という特定の地域に生活基盤を置く狩猟採集民はあくまでも定住者だ・・・・・。~書評『エデンの彼方(ヒュー・ブロディ著/池央耿訳)』<日経新聞(04.1.18)>より~

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